こんな親御さんにおすすめします

淀屋橋心理療法センターは1983年設立の家族療法カウンセリングのパイオニアです。カウンセリングの進め方も、常に最良のカウンセリングを追求していく中で、当センター独自のカウンセリング方法へと発展しました。

 

淀屋橋心理療法センターのカウンセリングはこんな人におすすめします!

 

「どこに相談しても『本人を連れてきてください』と言われるけど、子どもが行きたがらない」

淀屋橋心理療法センターは親御さんが主役のカウンセリングです。

 

「やっと親子でカウンセリングに行けたと思ったら、子どものカウンセリングの内容を全然教えてくれない」

→当センターでは、カウンセリングの後半では親御さんとの個別の時間を設定しています。

 

「不登校は病気なのか、それとも怠けなのか、親だけでは判断がつかない」

→当センターで「不登校」の事例は豊富ですから、一度お話をうかがえば見当がつきます。

 

「腹痛や頭痛を訴えるので病院にいったのに、症状がなかなか改善しない」

→いわゆる「心身症タイプ」の不登校かと思われます。

 

「『いじめ』があるみたいなんだけど、親には相談してくれない」

「いじめ不登校」を参考にしてみて下さい。

 

「ネット中毒になっているみたい。パソコンを取り上げた方がいいの?」

→登校不安が強いから現実逃避しているのかも。「ネット中毒(パソコン中毒)」

 

「不登校だけど、親からは怠けているようにしか見えない」

→見た目と内面が違うことがよくあります。当てはまるタイプがあればご参考に。

 

「寝るのが遅いから朝起きられないと思うんだけど、もっとしつこく起こすべき?」

朝の対応よりは、前日に工夫できることがたくさんあります

 

このように、一言で「不登校」といっても親御さんの疑問やニーズは様々です。

もちろん、これらの声は淀屋橋心理療法センターの不登校専門外来でよく質問にあがる項目ばかりです。不登校専門外来では、親御さんの疑問やニーズにおこたえしつつ、早期解決にむけての具体的なアドバイスを必要とされている親御さんにお越しいただきたいのです。

淀屋橋心理療法センター(https://www.yodoyabashift.com/)

所長 福田俊一

担当 小川和夫(不登校・非行専門外来カウンセラー)

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